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ダンスが大好き、健康に一番乗り!



ダンスが上手になる方法があるのか、ないのか?

すぐに、上手になる方法はありませんが、頼りになるのが、笑顔で楽しんで踊る、長年の諦めない努力がうまくなる方法です。

明快なルールがあります。WDC,WDSF、共に基本的な部分は同じです。 ご自分の習われているプロの先生に、基本を大事に組まれている、ルーティーンを作っていただいて、それが完璧にできるようにしましょう。それだけで十分です。だけど、種目は10種目あります。・・・・・もし、ダンスを一つだけ選べとするならば、それは、ゆったいと、美しい音楽で踊る、楽しいワルツです、先ずは、ライズ・アンド・フォールで、それから、ゆったりとした、大きさが出てくると自然にスウィングが出てきます。4分の3拍子ですが、誰もが大好きになる、ワルツです。ワルツの次があれば、ラテン・アメリカンのルンバです。きれいで、ゆっくりしたリズムが最初から好きになります。女子は、楽しくて美しい自由で独立しているフリーな感じが一番でしょう。ボディーの表現の自由、ハンドとアームの表現の自由が、最高です。カウントは難しいですが、2,3,4,1、まとめて、次に続けていく感じのカウントを大事にしましょう。笑顔が一番のアクセントです。  ワルツとルンバが他の8曲の基本と成ります。それから、他の8種目を頑張りましょう。10種目をそのようにして、頑張りましょう。1週間に2回以上、1回は、1時間から2時間程、それを10年間続けましょう、十分に上手になれます。でも、時間が取れない方は、忘れないために1回を5分でもいいから,1日置きか、2日置きに、目的の種目を練習しましょう。

第2段階として

発表会、ソロデモ、競技会等があります。基本から発展した、応用部分をたくさん利用します。これは、応用ですから、油断すると、下手になることもあります。その対策として、基本を行ってから、応用をやる、また基本に戻る。それから応用をやる。その繰り返しが王道の練習方法です。また、忘れてならないのが、常に、楽しんで、笑顔で踊りましょう。特に誤解しないでいただきたいのが、パソドブレです。緊張感がある戦いのダンスですが、緊張感を楽しんで踊ってください、してはならないのが、緊張感で怒りを表現してはならないことです。最後に、プロの先生に週一回以上、評価をしていただくのを忘れないでください。

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20160910再編集した。

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