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高齢者への朗報、多種類リズムのダンスを持つ、社交ダンスは、認知症の予防に最高!


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血糖値を下げる、認知症も直る、簡単の方法、?

骨ホルモンが、オステオカルシンが血糖値を下げる働きをする。

2007年に、アメリカ、コロンビア大学、遺伝発達学部門、ジェラルド・カーセンティ教授が発見した。
それは、骨ホルモンが脳をはじめ、全身の器官を活性化して能力を高める。それが、エネルギーの源である、血糖を使うので、血糖値を下げる。と、同時に骨自身の強化と、活性化も行う。

骨密度とオルテオカルシンは無関係

骨は硬いもの、ではなく、多くの細胞(神経細胞)がつながっている。例えば、脳組織を守る頭蓋骨と同じ様に、骨細胞を守る表面はあの硬い骨で出来上がっているのである。

では、その、骨ホルモンが働くような刺激を与えることで、体の活性化で、血糖値を下げる。方法は、あります。

立った自然体で、踵を上げて、踵を床に打ち付けるように、落とします。これが、体重の3倍近くの力を体中の骨に刺激を与えて、骨ホルモンが働き始めます。トレーニングは、1日30回の”踵落とし”です。1週間で結果が出るようです。自己責任で、ガンバレ、

体に刺激を与えて、骨パワーをアップする方法に、ジェットコースターを利用しての実験をしたら、ホステオカルシンは、増えなかったが、骨を壊すホルモン、”スクレロスチン”が減っていた。

実証研究に10年かかって2017年の今、その成果を発表できる。

※オルテオカルシン:体を活性化するモルモン

※スクレロスチン:骨を壊すホルモン

ありがとう、NHKガッテン番組、2月15日

20170321

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