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今、日本はどうなっている!、”国を守る,家族を守るのが悪いのか!”。”和牛が食べれなくなるのイヤだ!

1, 国を守る,家族を守るのが悪いのか!

  @,日本の北にある国が、ミサイルを日本近海まで飛ばしている。核兵器も持っているといっている。どうする、ミサイルが日本に飛ばされたら、どこへ逃げるのだ。あなたの近くに核シェルターはありますか。自然災害も大災害ですが、人災、戦争が始まればもっとすごい災害になります。しかし、それを防ぐ方法もあります。A,日本国憲法は、素晴らしい、それは日本人の誇りです。でも、野蛮人が俺は、戦争がしたいんだ、殺人をしたいんだ、といってきたら。どうする?日本人は 自分の家族、自分の国は、自分で守るのが普通の国だ。日本は国連に認められた独立国です。独立国は自分の国、家族を守るための、正当防衛の防衛力を持つのは当然、当たり前としています。国としての正当防衛が許されます。ミサイルが飛んできたら打ち落とす。そして、飛ばしてきた所へ同じ数のミサイルをお返しする。しかし、ミサイルは特別な権限と訓練が必要です。日本では自衛隊の空軍、海軍、陸軍が持っています。それが今、憲法9条2項の戦力を持たないと書いてありますが、自分の国を守るためだけの正当防衛、戦力は持っても良いでしょう。攻められたら、防御に、使っても良いでしょう。憲法9条2項は、他の国を侵略する戦力を持ってはいけないと書いて有ります。また、自国を守る自衛隊は、防衛軍隊です。堂々と、自国を守る防衛軍として誇るものです。将来は宇宙の悪に対して、地球防衛軍となるかも。

2, 和牛が食べれなくなるのイヤだ!

思い出しましょう。2年前の九州・宮崎の牛の病気”口蹄疫(こうていえき)”が広まった時。牛を地面に掘った大きな穴に埋めていきました。 種牛まで多くを殺しました。そのときに、隣の四国では移動してくるものすべてのものを、チェックしました。特に、九州から車両や、肉運搬車、牛は禁止ですが、豚肉、鶏肉、に関しても、病原菌ウイルスを運んでくるのではないかと、四国中の獣医師を集めて九州方面からの移動物を検査しました。普通の獣医だけでは足りないので、ペットショップの獣医まで借り出したそうです。 と、前愛媛県知事”加戸守行(かともりゆき)氏”が語っていた。
今もテレビで、話題になっている。加計学園の獣医師学部新設問題は、、獣医師医療提供体制の整備が不足しているので、四国は、鳥インフルエンザ、口蹄疫、BSEの上陸に、波及阻止可能な小さな地域でも有るが。大学に獣医学部が一つもない。15年前から、私学の獣医師学部を誘致しているが誰も良い返事をしてくれない。やっとのことで、13年前に加計学園が”うん”といってくれた。認可が下りると思った。その矢先のことである。その時に出てきたのが。元前川文部科学次官が、”最高幹部の忖度(そんたく)である”という、怪文書が回っていると言った。その時の地方創生大臣が石破(大臣)”さんである。岩盤強化をしたとの噂もある。安倍総理は規制緩和を”岩盤にドリルでこじ開ける。”といつもいっている。なぜこのような、正反対のことが起こるのか。アメリカではこれらの問題と、狂牛病の体験を受けて、先端きって、国策として、ライフサイエンスと感染病対策をベースとして獣医師学部の教育ということで、大幅な入学者の増加、そして3つの獣医科学大学の新設という方で賢明に取り組んでいる姿を見ているのに、日本が非常に情けないと、加戸審議官、元愛媛県知事が嘆いている。

大学獣医学部では、新しい獣医学を指導はもちろん、新たに簡単に病気の発見する方法、また、その対策、治療法を発見、開発研究をして、それを全世界にレポートする。人類の挑戦です。今の医学は、遺伝子療法をスーパー・コンピューターも、使って新薬、または、その病気にかかりにくい牛を作り出す。もちろん、人間には安全な、食肉であることが必要条件ですが。先ずは、日本の食料自給率が100%です。

追加、説明します。、獣医療をする従事者は、人間で言う所の、給食の係さん、看護師さん、リハビリのマッサージ師さん、と別に、妊娠、出産、病気治療の獣医師さん、がいます。また、対病気に使う多数の予防薬の注射、食事からのビタミン、健康薬の摂取、音楽でのリラクゼーションも有ります。でも、肉成分が人間の口に入る前にその薬物類はゼロに近くなっていなくてはならない調整をします。各牛等の耳につけたタグの識別で、、成長管理(成長期と肥満時期で食事が変わります。)をコンピューターで最適化して管理監視します。もちろん24時間の管理ですから、AIの利用もするでしょう、GPS等の移動管理もします。盗難や他の野獣に襲われることもあります。それらの警備とともに安全管理が必要です。出荷ともなれば、獣医さんか、または、家畜出荷検査場で薬物の残留と病気にかかっていないか、を検査します。合格しなければ出荷は差し止めです。獣医さんも、畜産家とその協力の皆様もご苦労様です。最後に、合理的に、省エネで、最高の日本の技術頭脳を使って、安い食肉をお願いします。


参考図書:月刊 Hanada9月号

食料の100%、自給率をめざして。ガンバレ 日本!

20170731,20170804追

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